1万円取引(パート402)2/2~2/6

2026年度スタートしました。(投資は自己責任です)

チャレンジ口座に使っている口座はExnessのMT5口座です。キャッシュバックサイトのキャッシュバックアイランドを利用しております。
2026年度もしっかり収支つけていこうと思ってます。

通貨/円入金taritali入金出金手数料合計
2026年60,0000082560825

※ドル建て口座で行ってますので両替発生してます。
※Exness、XMに関しては2026年度はCashback Island経由で利用させてもらってます。
※XSの口座も最近ではお試して使用しております。
XMにてデモトレ大会を定期的にやってますのでそちらもやってます。

入金はなし。

ドル円は高市さんの円安のこともあって157円台まで上昇してます。ドルに関しては政府閉鎖解除とか新たなFRBの利下げの圧だったり、トランプさんの外交(関税を含む)でどうなるか分からないですよね~~
地政学リスクもありますし。

ゴールドに関しても下がったわけですけど金曜日相場でまた上昇して5000ドルを目指すような動きです。高値切り下げていたんで、もしかして下るかも?とかも思いました上がりそうですね。

今週はドルも強く、日経先も金曜日にぐっと上がったところを見ると明日の選挙で高市さんが織り込み済みなんでしょうかね??
織り込み済みなら株高円安で動くと思いますが。

とりあえず取引はできないので見てるだけですけどしっかり見ていきます。

2/7にトレンドで海外fxについて大きく取り上げられいるようですけど実際になってからじゃないと正直何も言えないってのが本音だと思います。
海外fx自体を使うのはまぁグレーですけど、入出金がうるさくなるという観点です。

個人的には負けっぱなしなので取り返すまで困るんですけどもね・・・
使えなくなったらなったで開き直れますけどまだどうなるかは分かりませんから。5月?6月らしいですけど入出金しっかりして、税金もしっかりしてる人もいるのでそういう点も考慮はしてほしいなって思いますが。

国境を跨いで行う収納代行のうち、為替取引規制の適用を除外する類型を定める。

ChatGPT:ざっくり言うと、この話は「国境をまたぐ“お金の受け取り代行”のうち、どこまでを“為替取引”として規制し、どこからを規制しないか」
を整理したものです。

難しく聞こえるので、まず結論から👇

ポイントの結論
単なる“支払いの受け渡し係”にすぎない収納代行は、為替取引規制の対象から外すという考え方です。

そもそも何が問題?
日本では、他人のために、国境をまたいで、お金を動かす

行為は、内容によっては「為替取引」とされ、規制(登録・許可など)が必要になります。

でも実務では、

「ただ代わりに受け取って、そのまま渡しているだけ」

というケースまで全部規制すると、EC決済・サブスク・海外送金の実務が回らないんですよね。

規制を“除外”する典型的な類型(イメージ)
① お金を「交換」していないケース
円をドルに替える

レートを決めて送金する
👉 こういう為替交換の機能を持たない
単なる「受領 → 送付」なら、除外されやすい。

② 取引の“ついで”としての収納代行
たとえば:
海外ECで商品を売る
その代金を日本の事業者がまとめて受け取る
あらかじめ決められた形で海外の売主に送る

👉 商取引に付随する決済処理にすぎない場合。

③ 収納代行業者がリスクを負っていない
為替変動リスクを負わない

送金額や条件が事前に固定されている

利ざやを取らない

👉 金融ビジネスっぽさがないのが重要。

④ 単なる「事務代行」に近い形
支払者から集金する
決められた相手にそのまま送る
自分の裁量でお金を動かさない

👉 判断・運用をしていないなら、為替取引とは見ない。

まとめ(超シンプルに)
見られるポイント 規制されにくい方向
・為替交換 しない
・裁量 ない
・役割 受け渡し係
位置づけ 商取引の付随業務
・「金融サービス」ではなく「決済の裏方」ならOK
という整理です。

ChatGPT:
文脈的に「海外FXは、この“規制除外の収納代行”に当たるの?」という意味で答えるね。

結論から👇
海外FXは、為替取引規制の除外には基本的に当たらない

なぜ海外FXは「除外」されないのか
さっきの話で除外されるのは、
👉 ただの“お金の受け渡し係” でしたよね。でも海外FXは、性質がまったく違います。

海外FXの特徴(規制される理由)
① 為替そのものを取引している
通貨の売買(円⇄ドルなど)

レート変動で利益・損失が出る
👉 これは為替取引そのもの。

利用者の資金を運用・管理する
証拠金を預かる

ポジション管理をする
強制ロスカットなど裁量的処理がある
👉 単なる事務代行ではない。

金融サービスとして利益を得ている
スプレッド、手数料、スワップポイント

👉 完全に金融ビジネス。


日本居住者向けに海外FXを提供
→ 金融商品取引業の規制対象

無登録で勧誘
→ 違法になる可能性が高い

※利用する側(個人)と、提供する側(業者)では
法的評価が違う点は注意。

一言でまとめると
海外FXは「収納代行」ではなく「為替・金融取引」なので、規制除外の話には乗らない。

ChatGPT:

海外FXを「利用すること」自体は、原則として違法ではありません。
ただし、注意点とグレー(というよりリスクが高い)部分があります。

なぜ「利用」は違法にならないのか
日本の法律(金融商品取引法など)は主に
👉 業者を規制する法律 です。

つまり、無登録の海外FX業者、日本の金融庁に登録していないこうした業者でも
それを使った日本の個人が直ちに処罰される規定はありません。

でも安心していいわけではない理由

① 業者側は「違法状態」
日本居住者向けに勧誘・営業
日本語サイト、広告、サポート
👉 これは業者側が違法になる可能性が高い。
利用者は処罰されなくても、
トラブル時に日本の法的保護を受けられません。

② 出金トラブルは自己責任
出金拒否、突然の口座凍結、業者の破綻・失踪
👉 金融庁・消費者庁は基本的に助けてくれない。

③ 税務上は完全にアウトになり得る
ここはかなり重要。利益が出たら
👉 必ず申告が必要
海外FXの利益
👉 雑所得(総合課税)
無申告・過少申告は普通に違法です。

よくある誤解
❌「海外業者だから日本の法律は関係ない」
→ 税金は100%関係ある

❌「みんな使ってるから大丈夫」
→ 保護されないだけで、リスクは全部自分持ち

まとめ(超重要)
✅ 利用するだけなら原則違法ではない
❌ 業者は違法な場合が多い
⚠️ トラブル時は自己責任
💰 税金は必ず日本で申告

違法になり得るケース(勧誘・紹介・IB)

ここ、一番つまずきやすくて実際にアウトになりやすい所なので、整理して説明しますね。

結論から👇
「自分で使う」のはOK寄りでも、
「他人を巻き込む」と一気に違法ラインに近づく。
大前提(ここ超重要)

日本では、無登録の海外FX業者を、日本居住者に向けて勧誘する行為は、ほぼアウトです。
(金融商品取引法違反の可能性)

① 勧誘:一番分かりやすくアウト
❌ 違法になり得る例
SNSで「この海外FX、儲かる!」
LINEオープンチャットで口座開設をすすめる
セミナー・勉強会で海外FXを紹介
「自分のリンクから登録して」と言う
👉 不特定または特定多数への勧誘は完全にNG。

⭕ セーフ寄りな例(※グレーではある)
「自分は使っている」と事実を言うだけ
個人的な体験談(勧誘目的でない)
※ただし、利益強調・登録誘導があるとアウト寄り。

② 紹介(アフィリエイト):ほぼ勧誘と同義

海外FX業者の多くは
IB(Introducing Broker)制度がありますよね。

❌ 違法になり得る理由

口座開設を紹介
取引量に応じて報酬を受け取る
👉 これは法律上、「金融商品取引業の媒介」に当たる可能性が高い。

登録なしでやると
👉 無登録営業・無登録勧誘。

特に危険なパターン
日本語ブログ・X・YouTubeで紹介
「初心者向け」「安全」などの表現
LINE登録→口座開設誘導
👉 典型的に摘発リスクが高い。

③ IB(Introducing Broker):ほぼ黒

IBは名前が軽そうですが、
法律的には一番危険です。
なぜか?継続的、反復的、報酬目的で、金融商品取引の顧客を紹介している。

👉 完全に「業」として見られる。

よくある誤解

❌「海外業者だから日本法は及ばない」
→ 日本居住者向けなら及ぶ

❌「業者は海外にある」
→ 行為者(あなた)が日本にいる


・自分で海外FXを使う 低
・友人に聞かれて答える 低〜中
・SNSでおすすめ 高
・紹介リンクを貼る 非常に高
・IB報酬を受け取る ほぼアウト
・組織的に勧誘 完全アウト
・さらに危ない組み合わせ
海外FX +高レバレッジ強調 +自動売買 +👉 投資詐欺案件として見られやすい。

まとめ(ここだけ覚えて)
✅ 利用だけ → 原則OK
⚠️ 発信・紹介 → 一気に危険
❌ 報酬をもらう勧誘 → ほぼ違法

今日も一日頑張りましょう!!

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